2007年夏の思い出跡地。女性向けオタク話題を含みます。ご注意を。
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8日から西遊記をやってるスクリーンは軒並みHEROに変わるみたいですね。
しかし来週はスケジュールを考えるととても水曜日に映画観にいけそうにないので、昨日映画の見納めに行って来ました。
批判的な感想を書くことがあっても、ヤフーの映画情報のレビューのように他の人が批判的な感想を書いているのをみるとヘコむものですね。
少し批判的な意見自重しようかなあ(いやもう散々書きましたけど)。
昨日行ったのは150席くらいの広さの映画館で、建物自体が新しくて綺麗でよかったです。しかし映画の日が土曜日と重なった割には人数少なかった…。自分いれて8人(数えた)。終りかけの映画ですもんね! しょうがないですよね!
その映画館のさらによかったところは、ロビーのグッズ売り場のところで、映画の出演者やスタッフが前に参加した映画のパンフレットのバックナンバーを売っていることでした。ピーナッツのパンフ買って来た!(ピーナッツ公開時すでに西遊記が始まっていたんですが、そのころまだこれほど河童ファンじゃなかったので劇場まで観に行かなかったんです)他には有頂天ホテル、忍者ハットリ君、踊る大捜査線などのパンフがありました。
あと併設してる別のスクリーンで野球もの(キャプテンだったかな)をやってるらしく、野球ものの映画のパンフのバックナンバーを置いてあるコーナーもあって、そこにもピーナッツがありました。
結構客に親切な試みかも。
恋スナはなかったなあ。売り切れちゃったのかな。
さて見納めのほうですが。
うーん、銀角がかわいいな。金角がうつくしい。
今回特に銀角がかわいいなあと思ったところは…
無玉を凛々からパスされて去ろうとしたときに悟空から足下を如意棒で攻撃されて、一旦落ちますよね。
その後悟空が無玉を奪いに銀角のところに殺到しますが。
立ち上がった銀角が無玉を落としていて、「どこ? どこ?」って言ってその場で一回転するんですよね。
悟空も銀角の身の回りを一緒に探してたりして。
いや、今までもこのシーンかわいいなあと思ってたんですが。
改めてかわいいなあと思った!
それと金角は鹿賀さんがもの憂気に演じてるせいか、実際のところは黒雲の魔物で太陽を覆い尽くすことも、悟空を弟スカウトしたことも、どちらも「結構どうでもいいんだけど、本当は」って感じだなあという話を以前一緒にみた友達としていました。
それに対して銀角はテンション高めなので、やっぱり大型犬っぽいな…。
銀角と悟空が幼稚園の同級生でいつも張り合って喧嘩ばかりしていて、保父母たちに危険コンビとして目をつけられていて、それぞれの保護者が金角と三蔵、みたいなパラレルもの誰か書いてくれーーーーーー。
しかし来週はスケジュールを考えるととても水曜日に映画観にいけそうにないので、昨日映画の見納めに行って来ました。
批判的な感想を書くことがあっても、ヤフーの映画情報のレビューのように他の人が批判的な感想を書いているのをみるとヘコむものですね。
少し批判的な意見自重しようかなあ(いやもう散々書きましたけど)。
昨日行ったのは150席くらいの広さの映画館で、建物自体が新しくて綺麗でよかったです。しかし映画の日が土曜日と重なった割には人数少なかった…。自分いれて8人(数えた)。終りかけの映画ですもんね! しょうがないですよね!
その映画館のさらによかったところは、ロビーのグッズ売り場のところで、映画の出演者やスタッフが前に参加した映画のパンフレットのバックナンバーを売っていることでした。ピーナッツのパンフ買って来た!(ピーナッツ公開時すでに西遊記が始まっていたんですが、そのころまだこれほど河童ファンじゃなかったので劇場まで観に行かなかったんです)他には有頂天ホテル、忍者ハットリ君、踊る大捜査線などのパンフがありました。
あと併設してる別のスクリーンで野球もの(キャプテンだったかな)をやってるらしく、野球ものの映画のパンフのバックナンバーを置いてあるコーナーもあって、そこにもピーナッツがありました。
結構客に親切な試みかも。
恋スナはなかったなあ。売り切れちゃったのかな。
さて見納めのほうですが。
うーん、銀角がかわいいな。金角がうつくしい。
今回特に銀角がかわいいなあと思ったところは…
無玉を凛々からパスされて去ろうとしたときに悟空から足下を如意棒で攻撃されて、一旦落ちますよね。
その後悟空が無玉を奪いに銀角のところに殺到しますが。
立ち上がった銀角が無玉を落としていて、「どこ? どこ?」って言ってその場で一回転するんですよね。
悟空も銀角の身の回りを一緒に探してたりして。
いや、今までもこのシーンかわいいなあと思ってたんですが。
改めてかわいいなあと思った!
それと金角は鹿賀さんがもの憂気に演じてるせいか、実際のところは黒雲の魔物で太陽を覆い尽くすことも、悟空を弟スカウトしたことも、どちらも「結構どうでもいいんだけど、本当は」って感じだなあという話を以前一緒にみた友達としていました。
それに対して銀角はテンション高めなので、やっぱり大型犬っぽいな…。
銀角と悟空が幼稚園の同級生でいつも張り合って喧嘩ばかりしていて、保父母たちに危険コンビとして目をつけられていて、それぞれの保護者が金角と三蔵、みたいなパラレルもの誰か書いてくれーーーーーー。
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今頃になってようやく27時間のネプリーグを見ました。
といってもまだ最初の方だけですが。
河童かわいいぃぃぃぃぃ
頭悪そうな発言でごめん。
いやー、やっぱり27のときの悟浄のカツラはサラサラですね。
普段の蓬髪も好きなんだけどさ!
それと、内村さんが悟浄コスをして、そして動いているところ見るのがとても好きなんです。ドラマ放映中はこの格好のままバラエティに出るなんて思ってもみなかったので、27時間はほんとにいい番組だったな…リアルタイムではほとんど見てなかったけど。
ほんとはやっぱりバラエティでなくてドラマで悟浄を見たいです。
映画の興行成績次第ではパート2もあるのかなーと思ってたけど、今の段階だとやっぱりナシでしょうか。脚本と演出以外はよかったんだから、脚本家と演出家を変えればいいと思うんだけどな。
といってもまだ最初の方だけですが。
河童かわいいぃぃぃぃぃ
頭悪そうな発言でごめん。
いやー、やっぱり27のときの悟浄のカツラはサラサラですね。
普段の蓬髪も好きなんだけどさ!
それと、内村さんが悟浄コスをして、そして動いているところ見るのがとても好きなんです。ドラマ放映中はこの格好のままバラエティに出るなんて思ってもみなかったので、27時間はほんとにいい番組だったな…リアルタイムではほとんど見てなかったけど。
ほんとはやっぱりバラエティでなくてドラマで悟浄を見たいです。
映画の興行成績次第ではパート2もあるのかなーと思ってたけど、今の段階だとやっぱりナシでしょうか。脚本と演出以外はよかったんだから、脚本家と演出家を変えればいいと思うんだけどな。
22日のエントリーで検索しないでくださいとお願いしましたが、その後検索結果からのリンクがないです。ご協力ありがとうございます。
しかし検索除けしてるのになーと思ったら、ヤフーのサイト管理者向けヘルプにこう書いてあるのに気がついたわけですよ。
……なんすかそれ。
しかし検索除けしてるのになーと思ったら、ヤフーのサイト管理者向けヘルプにこう書いてあるのに気がついたわけですよ。
■注意
下記のように2つ設定された場合は、タグが正確に解釈されない場合があります。
<META NAME="ROBOTS" CONTENT="NOINDEX, NOFOLLOW">
<META NAME="ROBOTS" CONTENT="NOARCHIVE">
……なんすかそれ。
自分からいわないと誰も気がつかないようなことを自分から言ってみる大会です。
素人が小説を発表する場としてはネットも同人誌もあまり変わりはないのかもしれませんが、それぞれメリットデメリットがありますね。
ネットは物理的拘束がない(少ない)ところが最大のメリットだと思います。その気になれば無料でホームページ作れますし、自前で作らないにしても作品を集めているところで投稿してみるという手もあります。
同人誌はたとえばコミケなどのイベントに行くとか通販を申し込むなど、ネットと比べると入手するほうにもハードルがありますな。
さて、小説書きの立場からすると同人誌のメリットの一つにルビ・縦書き・作字が可能といったことが上げられます。
ルビはそういうタグがないわけでもないですが、残念ながらあまり一般的な表示タグではないです。ですのでネット上では私はルビのタグはつかいません。漢字の読みをどうしても添えたいときは括弧を使うことになります。
縦書きも、そういうビューアーだか表示タグ?だかがないわけではないみたいですが、やはり今のところ一般的ではありません。
作字について。「續夢」の幻翼大王の一人称の漢字が作字したものです。
この小説は最初から同人誌で発表するのが前提だったのではりきって変わった字を使ってみたんですが、中国語の一人称なのは確かですが使い方が正しいかどうかは私もわかりません。エヘヘ。
ユニコードがもっとひろがったら中国語の漢字を表示できるんじゃないかと思うんですけどね。
両界山さんの本のゲストでも日本のフォントでない漢字を使ってしまったので、作字しました。
タグはともかく作字しちゃった小説に関してはネットに再録って無理だなあと思っていたりします。なんでそんなことするの?と聞かれると、楽しいからとしか、答えられないのですが。
ようするにちょっと変わったことをするのが楽しいんですかね。本(アナログ)の醍醐味といった感じで。
素人が小説を発表する場としてはネットも同人誌もあまり変わりはないのかもしれませんが、それぞれメリットデメリットがありますね。
ネットは物理的拘束がない(少ない)ところが最大のメリットだと思います。その気になれば無料でホームページ作れますし、自前で作らないにしても作品を集めているところで投稿してみるという手もあります。
同人誌はたとえばコミケなどのイベントに行くとか通販を申し込むなど、ネットと比べると入手するほうにもハードルがありますな。
さて、小説書きの立場からすると同人誌のメリットの一つにルビ・縦書き・作字が可能といったことが上げられます。
ルビはそういうタグがないわけでもないですが、残念ながらあまり一般的な表示タグではないです。ですのでネット上では私はルビのタグはつかいません。漢字の読みをどうしても添えたいときは括弧を使うことになります。
縦書きも、そういうビューアーだか表示タグ?だかがないわけではないみたいですが、やはり今のところ一般的ではありません。
作字について。「續夢」の幻翼大王の一人称の漢字が作字したものです。
この小説は最初から同人誌で発表するのが前提だったのではりきって変わった字を使ってみたんですが、中国語の一人称なのは確かですが使い方が正しいかどうかは私もわかりません。エヘヘ。
ユニコードがもっとひろがったら中国語の漢字を表示できるんじゃないかと思うんですけどね。
両界山さんの本のゲストでも日本のフォントでない漢字を使ってしまったので、作字しました。
タグはともかく作字しちゃった小説に関してはネットに再録って無理だなあと思っていたりします。なんでそんなことするの?と聞かれると、楽しいからとしか、答えられないのですが。
ようするにちょっと変わったことをするのが楽しいんですかね。本(アナログ)の醍醐味といった感じで。
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